神戸の超人 坂本廣志氏

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第12回特番坂本塾・12 ムーの時代の地底トンネル|||●アメリカ海軍大将 隣の赤い大国が恐れた男 日本人の母は 義理と義務を教えた こんな男がいたのか【池間哲郎チャンネル  

第12回特番坂本塾・12 ムーの時代の地底トンネル  


タカシ記

でぼおさんの発言→ミヨイ・タミアラの 時代やアトランティスの時代には相互援助というか、皆仲良く暮らしていた時代に アメリカ大陸、そしてムー大陸(ミヨイ・タミアラ)、インド、ヒマラヤを結ぶ 地下トンネルがあったって、先生仰られていました。

そしてアメリカ大陸においては未だに地下トンネルが使われていると。

そして地下トンネルにはリニアよりもっと進んだ列車みたいなものが ものすごい スピードで走っていると坂本廣志とポン太のQ&A集で言われていたのですが、 これについてもっと詳しくお聞きしたいんですが・・・。

先生のお答え→地下トンネルを走っているのは小型宇宙船。

それを連ねて走っているから速い。

でぼおさんの発言→地下トンネルの 直径ってどれくらいですか?

先生のお答え→一本のトンネル内部を 行ったり来たりするから、行くのに4メートル、来るのに4メートルで 高さが3メートル。

トンネルの形は観音掘り、

20200321_A柿木台第一トンネル

こんな▲感じなんですね。

先生のお答え→そやから、上からの 圧力が分散されるようになっている。

下は平ら。

でぼおさんの発言→周りは鉄なんかで 覆っているわけではないんですね。

先生のお答え→うん。

単に岩盤のみ。

この形にすると一番丈夫なトンネルになる。

富士山の樹海のところからトンネルが出来ているんやけど、それが途中まで 行くと、向こう側から海の塩水が入ってきている。

土地が沈んで段差ができている。

反対側は中国部分の土地が持ち上がったから下に海水が入ってしまっている。

トルコからヨーロッパにかけてのトンネルは残っていて今も秘密で使っている。

そこへヒットラーがやってきた。

ヒットラーは戦争に行って爆弾が爆発して両目を失明した。

宇宙人がヒットラーに「恨まれる役をすれば、失明を治すけど、やってみるか?」と 言ったので、ヒットラーは「目が見えるようになったら絵も描けるからやる」と返事をした。

そこで一晩の間にヒットラーが誕生した。

ヒットラーは自分はユダヤ人やのになんでユダヤ人がギャ〜ギャ〜言うのかと、 怒っている。

ヒットラーの死体は〜が来て墓を掘り起こして死体を 持って行ってしまった。

でぼおさんの発言→それは敗戦の時の話ですか?

先生のお答え→そう。

もっていったのはクローンだったけれど、クローンでもほんまもんと同じ。

でぼおさんの発言→でも、死体そのものは 見付からなかったと聞いていますが・・・

先生のお答え→いや、死体はあったんやて。

ヒットラーの愛人がいて、銃で自殺したと言われている。

でも、死んでいないのや。

それでクローンを出してきて。

地下トンネルはドイツが未だに使っている。

行き先はフランスやイギリス、イタリヤ、トルコ。

トンネルを管理しているのはドイツ。

神武天皇はモーゼの孫である。

アメリカから日本に繋がる地下トンネルを調べているときに、ロックフェラーが インチキ情報を流してトンネルを封鎖した。

トンネルの中にはUFOに関する武器とかの秘密の宝がいっぱい詰まっているから。

しかし水を入れてしまったために、その情報は使えなくなった。

水に手を付けると、電気でバリバリとなるから。

だれでもその秘密の宝が欲しかったが完全防備の防御服を着て取り出す必要があった。

ところが日本には、ちゃんとその宝がある。

図面を含めて作り方などすべての宝がある。

ただ、なんやかやと言ってもオリハルコンは作れない。

原料も何か隠されたものがあるらしい。

その隠された金属が分からないと普通の金属になってしまう。

アメリカから富士山まで続く地下トンネルには塩水が入ってきて断絶している。

日本から中国方面に行くトンネルも日本海のところで断線している。

日本は昔はインドとも同盟関係で仲が良かった。

インドの向かいにあった島であるブルーの種族のレムリア大陸が悪かった。

その大陸とインドは核戦争になったが、ヤコフがインドは悪くないと言った。

しかしインドの沿岸まで沈んでしまった。

その大陸の残りがスリランカになる。

ハワイなんかもミヨイ・タミアラの時代の高い山だった。

ミヨイ・タミアラが沈められたときに、ハワイは少し残った。

よくぞ南極まで引っ張っていったと思う。

その時ミヨイ・タミアラにいた巨人は怖かったはず。


かおちんさんの撮った写真

第12回特番坂本塾・12 ムーの時代の地底トンネル

アメリカ海軍大将 隣の赤い大国が恐れた男 日本人の母は 義理と義務を教えた こんな男がいたのか【池間哲郎チャンネル  


タカシ記

アメリカ海軍大将 隣の赤い大国が恐れた男 日本人の母は 義理と義務を教えた こんな男がいたのか【池間哲郎チャンネル



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